2018年度日本芝草学会春季大会(東京農業大学)

日本芝草学会2018年度春季大会のご案内
日本芝草学会2018年度春季大会を、東京農業大学世田谷キャンパスを主会場として開催いたします。
また、プログラムおよび大会参加申込書を会員宛に郵送準備中です。
多数の方のご参加をお待ちいたしております。
皆様お誘い合わせの上、ご参加くださいますようご案内申し上げます。

日本芝草学会2018年度春季大会運営委員会

■日程
2018(平成30)年6月8日(金)~10日(日)
6月8日(金)
ゴルフ場見学会(嵐山カントリークラブ 5/18申込締切)

6月9日(土)
9:30 ~ 受付(17号館2階 百周年記念講堂・エントランスホール)
10:00 ~ 11:30 部会
ゴルフ場部会(17号館 百周年記念講堂)
グラウンドカバープランツ緑化部会(18号館1階 1811教室)
12:00 ~ 資材等展示(17号館2階 百周年記念講堂・エントランスホール)
12:00 ~ 12:50 評議員会(18号館1階 1811教室)
13:00 ~ 14:30 総会・表彰式(17号館 百周年記念講堂)
15:00 ~ 17:00 シンポジウム(17号館 百周年記念講堂)
「スポーツターフの更なる発展に向けて」 
・菅平高原におけるスポーツターフの普及と地域貢献
・菅平高原における大学ラグビー部の活動とその経緯
・2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けた自治体の取り組み
17:30 ~ 19:30情報交換会(レストランすずしろ)

6月10日(日)
9:00 ~ 受付(1号館5階・エレベーターホール)
9:00 ~ 10:30 部会
公園緑地部会(1号館5階531教室)
校庭芝生部会(1号館5階542教室)
9:00 ~ 資材等展示(1号館5階・エレベーターホール)
10:45 ~ 研究発表会 (口頭発表) (1号館5階531・532・542教室)
12:00 ~ 13:00
ランチョンセミナー 参加費無料:昼食付:事前申込制(1号館5階543教室)
ランチョンセミナーについて
農薬工業会による緑地管理と農薬についてのセミナー
(事前申し込みで定員(100名)に達しましたので、当日受付はございません。)
13:15 ~ 研究発表 (口頭発表) つづき

■場所
東京農業大学 世田谷キャンパス 百周年記念講堂 1号館 他
〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1
小田急線経堂駅・徒歩12分
・構内には学外者用の駐車場がありませんので、車でのご来学はご遠慮ください。

■大会参加申込
<正会員・学生会員>
研究発表の有無にかかわらず、正会員と学生会員の大会参加希望者は、別途郵送される参加申込書(郵便振替用紙)に必要事項を記入し、お申込ください。
期限を過ぎたお申込や大会当日のお申込は別金額となりますのでご了承ください。
大会参加事前申込の期限:2018 年5 月25 日(木)
念のため、振込の際に発行される受領証を大会当日にご持参ください(受付で確認させていただくことがあります)。
ランチョンセミナーの参加について、希望者は申込書に ☑ の記載をお願いします。
申込順に先着100名様を参加受付いたします。
申込みの受付定員に達した場合は、お断りの連絡を事務局よりいたします。



<賛助会員加入団体>
賛助会員加入の団体については、大会参加に1団体1名を無料でご招待させて頂きます。
別途郵送される申込書同封の用紙にご参加の方のご氏名とランチョンセミナーの希望の有無を記載の上、必ず5月25日までに事務局宛にFAXまたはメールにて送付されますようにお願い申し上げます。

<会員以外の方>
会員以外の方(非会員)は、すべて当日申し込みとなります。
ランチョンセミナーの参加についても、定員に達していない場合は当日先着順で受付いたします。


<ゴルフ場見学会へのお申込み>
ゴルフ場見学会(嵐山カントリークラブ 5/18申込締切)
↑こちらのページをご覧ください。

■大会参加費
大会参加費
事前申し込み・正会員    5,000円
事前申し込み・学生会員    2,000円
当日申し込み・正会員    6,000円
当日申し込み・非会員    8,000 円
当日申し込み・学生    2,000円
情報交換会費
事前申し込み・正会員    5,000円
事前申し込み・学生会員    2,000 円
当日申し込み・会員    6,000円
当日申し込み・非会員    8,000 円
当日申し込み・学生    2,000 円

■昼食・宿泊
大会当日(6月9日、10日)の昼食について、大学内外の飲食店舗等の情報を当日受付にてご準備いたします。
宿泊先について大会運営委員会では斡旋しておりません。
各最寄駅付近等にホテルがありますので、宿泊される方は各自でお申し込みください。

■大会に関するお問い合わせ
日本芝草学会2018年度春季大会運営委員会 事務局 (運営委員長 水庭千鶴子)
〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1 東京農業大学地域環境科学部造園科学科内 
TEL:03-5477-2482 FAX:03-5477-2625 
e-mail:turf2018spring@yahoo.co.jp

※大会プログラムにおける内容、発表者、時刻、場所は変更されることがあります。
学会HP、当日のご案内も併せてご確認くださいますよう宜しくお願いいたします。
また、記載の誤植・誤記入などがありましたら大会事務局までご一報ください。

PDF版案内(大会)
PDF版案内(研究発表申込等)

■■2018年度 日本芝草学会春季大会 研究発表プログラム
口頭発表6月10日10:45~11:45 、13:15~15:15
1件あたり発表時間12分、質疑応答および発表者交代3分 
座長についてはHP等でご案内します。

6月10日(日)
口頭発表 A会場 (1号館5階531教室)
A-1. 10:45 日本のゴルフ場グリーンにおける線虫害の発生状況
Mizuno S., Kagawa K., Cho T. and Kimura S. : Nematode damage on golf course greens in Japan
水野聡*・香川浩司*・趙徹*・木村正一*
(*東洋グリーン株式会社)

A-2. 11:00 芝草のサークル状の枯れ(樹下枯損症)に対する実態調査:第Ⅲ報
Kumakura O., Takei N., Ikigaki K. and Kimura T. On-site investigation to the turf withered in a circle around tree
熊倉興和*・武井直子**・生垣加代子**・木邑敏章***
(*ベアズパウジャパンCC ・**東レテクノ株式会社・***トヨタ自動車株式会社)

A-3. 11:15 病害診断業務分析結果から見るゴルフ場のバミューダグラスに発生する病害の傾向
Sasaki N., Hotta K., Suzuki R., Suzuki H. and Hayakawa T. : The trend of bermudagrass diseases occurrence supposed from diagnosis results
佐々木伸浩・堀田佳祐・鈴木良祐・鈴木宏佳・早川敏広
(株式会社理研グリーン)

A-4. 11:30 ビール酵母細胞壁抽出物の病害からの芝回復促進評価
Mori M., Kitagawa T.: Effect of brewing yeast cell wall extract on enhancing recovery in Rhizoctonia large patch (Rhizoctonia solani AG2-2) in zoysiagrass
森将人*・北川隆徳**
(*一般財団法人関西グリーン研究所・**アサヒバイオサイクル株式会社)

A-5. 13:15 ベントグラスから分離された芝草病原性フザリウム病菌の感染生理および生態に関する研究
Maeda K., Yamashita M., Nakajima Y., Kimura M. and Ohsato S. : Characterizations of ecology and physiology in phytopathogenic Fusarium isolates from bentgrass
前田一行*・山下将*・中嶋佑一**・木村真**・大里修一*
(*明治大学農学部・**名古屋大学大学院生命農学研究科)

A-6. 13:30 ピラジンカルボキサミド系殺菌剤ピラジフルミド(ディサイド®フロアブル)に関する研究-ダラースポット病に対する効果
Nakamura T., Takemoto T., Hasebe M., Ohnishi K. and Hanyu Y.: Study on a novel fungicide, pyraziflumid
中村貴弘*・竹元 剛*・長谷部元宏*・大西一弘**・羽生友多**
(*日本農薬(株)・**(株)ニチノー緑化)

A-7. 13:45 バミューダグラスピシウム病菌(Pythium arrhenomanes)の宿主範囲
Hotta K., Sasaki N. and Hayakawa T. : Host range of Pythium arrhenomanes isolated from bermudagrass putting green
堀田佳祐*・佐々木伸浩*・早川敏広*
(*株式会社理研グリーン)

A-8. 14:00 新規芝用殺虫剤フィプロニル剤のシバツトガおよびケラに対する効果
Miyoshi T., Yamamoto H., Sakata M., Nakamura S. and Tanaka A. : Control of webworm and mole cricket with a fipronil based new insecticide in turf
三好貴紀*・山本英樹*・坂田和毅*・中村新**
(*バイエルクロップサイエンス株式会社、**バイエルAG)
A-9. 14:15 展着剤添加と展着剤無添加時の水和剤効果比較・ベントグラス内のコケに対するA C N 水和剤の効果について
Oka Y : The influence that the addition of the spreading agent to wettable powder of ACN gives to the effect of moss control in bentgrass
岡 泰生
(アグロ カネショウ株式会社)
A-10. 14:30 浸透剤評価方法の検討
Hasumi K., Tsuchida Y., Ishihara H., Cho T. and Kimura S. : Study of wetting agent assessment method
蓮見圭悟*・〇土田雄一郎*・石原博子*・趙徹*・木村正一*
(*東洋グリーン株式会社)

A-11. 14:45 秋冬期における生育期のスズメノカタビラに対する各種除草剤の効果
Tsuchida K., Okuno J., Yamaki Y. and Nagasawa H. : Effect of several post-emergence herbicides on growth of Poa annua L. in winter season, including sulfonylurea resistant biotype and perennial variety
〇土田邦夫*・奥野潤一*・山木義賢*・永澤裕征**
(*(公財)日本植物調節剤研究協会、**(株)メックアーバンソゾート東北)

A-12. 15:00 ゴルフ場の緑地における効率的な植生管理手法の検討
Suzuki R., Koduka N. and Iwata T. : Investigation of efficient vegetation control method on green space in golf course
〇鈴木良祐*・狐塚菜奈子*・岩田卓也*
(*株式会社理研グリーン)

口頭発表 B会場 (1号館5階532教室)
B-1. 10:45 ツルマンネングサ変異種・ラセンツルマンネングサの生育経過
Yamashita R. and Iijima K. : Growing process for spiral form type Sedum, a variable species of Sedum sarmentosum
山下律正*・飯島健太郎*
(*東京都市大学総合研究所)

B-2. 11:00 ゴルフ場から採取したスズメノカタビラにおけるALS遺伝子の解析
Okuno J., Tsuchida K., Takahashi H. and Yokoyama M. : Genetic analysis of Poa annua populations from some golf courses with low sensitivity to Acetolactate synthase-inhibiting herbicide
奥野潤一・土田邦夫・髙橋宏和・横山昌雄
(公益財団法人日本植物調節剤研究協会)

B-3. 11:15 水前寺成趣園の日本シバにおける分子生物学および形態学的アプローチによる由来地の推定
Miyachi T., Kawamoto N., Morita A., Matsuda Y. and Murata T. : Clarification of origin location of Japanese turfgrass in Suizenji-jojuenn by molecular biologic and morphological approach
〇宮地伯明・川本成人・森田敦士・松田靖・村田達郎
(東海大学大学院農学研究科)

B-4. 11:30 コウシュンシバ(Zoysia matrella Merr.)新品種「FOX」の特性
Yamada S., Uozumi Y., Ota S., Yamamoto S. and Kobayashi M. : Characteristics of new Zoysia matrella Merr.cultivars 「Fox」
山田茂秋*・魚住保幸*・大田真之介*・山本定博**・小林 真***
(* 株式会社チュウブ チュウブグリーン研究所・**鳥取大学 農学部・***農研機構 畜産研究部門)

B-5. 13:15 シナレソバ(Sporobolus virginicus Kunth)の塩分吸収と排出に関する研究
Isono K., Sugiura S., Yuasa H. and Takahashi S. : Basic study on salt absorption and salt secretion of Sporobolus virginicus Kunth
〇磯野貴子*・杉浦総一郎**・湯浅浩史***・高橋新平****
(*株式会社日比谷アメニス・**東京農業大学大学院農学研究科・***一般財団法人 進化生物学研究所・****東京農業大学地域環境科学部)

B-6. 13:30 低日照時間下におけるバミューダグラス(Tifton419)のターフクオリティ改善について
Wimalasiri, D.C. and Akamine H. : Turf quality improvement of Bermudagrass (Tifton 419) under short hours of sunlight
Wimalasiri, Deepika C.*・赤嶺 光*
(*琉球大学大学院農学研究科)

B-7. 13:45 天然芝競技場用の生産地におけるバミューダグラス新品種の総合ターフクオリティ評価
Sawazumi H., Uozumi Y., Tanimoto M. and Yamada S. : Evaluation of general turf quality for new bermudagrass cultivars in product field used for sports field of natural turf
澤住秀樹*・魚住保幸*・谷本将則**・山田茂秋*
(*株式会社チュウブ チュウブグリーン研究所・**株式会社チュウブ)

B-8. 14:00 天然芝競技場におけるバミューダグラス品種の総合ターフクオリティ評価
Uozumi Y., Sawazumi H., Yamada S., Hirata K. and Takeuchi Y. : Evaluation of general turf quality for bermudagrass cultivars in the field of natural turf
魚住保幸*・澤住秀樹*・山田茂秋*・平田和子**・武内康博***
(*株式会社チュウブ チュウブグリーン研究所・**公益財団法人 福岡市緑のまちづくり協会・***一般財団法人 西日本グリーン)

B-9. 14:15 植栽基盤へのウレタン樹脂混入が冬季のバミューダグラスとコウライシバのバイオマスに及ぼす影響
Takahashi T., Koyama N., Okazaki M., Hitomi T., Wu Q., Iwasaki Y., Cao D., Hasegawa K. and Magome T. : The effects of mixture of polyurethane resin into planting ground on biomass of Cynodon dactylon and Zoysia matrella in winter
高橋輝昌*・小山周朗**・岡崎萌香***・人見拓哉*・呉 巧雪*・岩崎 寛*・曹 丹青****・長谷川啓示*****・馬 籠*****
(*千葉大学園芸学部・**東京都・***柏市・****株式会社富士植木・*****アップコン株式会社)

B-10. 14:30 芝生土壌への溶融スラグ(エヌエスエコサンド)の有効利用について
Yamada A., Murakami S. and Okuno A. : Effective utilization of melt-solidified slag for turfgrass topdress and bedsoil
山田 明* 村上晋平* 奥野彰久**
(* (一財)関西グリーン研究所・**㈱エヌジェイ・エコサービス)

B-11. 14:45 発泡セラミック基盤上でのスナゴケの生育に関する観察調査
Sakaguchi M., Tamai Y., Wakui S. and Iijima K. : Observation about growing Racomitrium canescens  on the foaming ceramic panel
〇坂口聖*・玉井禎人**・涌井史郎***・飯島健太郎***
(*東京都市大学環境学部・**(株)トーケン・***東京都市大学総合研究所)

B-12. 15:00 発泡セラミック緑化基盤の流出雨水抑制効果に関する研究
Ogawa S., Tamai Y., Nomi S., Yoshida S., Wakui S. and  Iijima K. : Study on the effect of the stormwater runoff control by the foaming ceramic panel for greening
〇小川瑳介*・玉井禎人**・納見哲史***・吉田慎****・涌井史郎*****・飯島健太郎*****
(*東京都市大学環境学部・**(株)トーケン・***日新工業(株)・****未来緑化(株)・*****東京都市大学総合研究所)

口頭発表 C会場 (1号館5階542教室)
6月10日(日)
C-1. 10:45 都市公園等における芝生広場の現状と植生などに対する利用者意識
Ota T. and Fujisaki K. : Vegetation of urban park ground and user’s awareness to it
太田朋秀*・藤崎健一郎*
(*日本大学生物資源科学部)

C-2. 11:00 鳥取市における街区公園の芝生維持管理の実践
Nakano J., Atarashi I. and Osaka H. : Practice of the maintenance and management of quadro park lawn in Tottori city
中野淳一*・新 育夫**・尾坂英樹**
(*NPO法人グリーンスポーツ鳥取・**(公財)鳥取市公園・スポーツ施設協会)

C-3. 11:15 ゴルフ場における刈込作業の実態分析
Yamamoto K. : Field analyses of mowing in golf courses
〇山本久仁夫*
(*コース管理サポーター)

C-4. 11:30 クリーピングベントグラスDC-1のグリーンにおける芽数と葉身中の非構造性炭水化物及び窒素含有量
Fujiwara T., Imada T., Yasuda T., Cho T. and Kimura S. : Number of shoots, nonstructural carbohydrates and nitrogen in leaf of "DC-1" creeping bentgrass (A. stolonifera) putting green
○藤原太郎*・今田貴之*・安田匡*・趙徹*・木村正一*
(*東洋グリーン株式会社)

C-5. 13:15 都市大方式ハイブリッド芝の育成管理の試み
Aoki T., Horikawa A., Yamasaki M., Suzuki M., Hamamoto T., Iijima K. and Wakui S. : Study on growing management of Cynodon dactylon used hybrid turf grass
〇青木智哉*・堀川朗彦**・山﨑正代**・鈴木雅***・濱本剛****・飯島健太郎**・涌井史郎**
(*東京都市大学環境学部・**東京都市大学総合研究所・***(株)石勝エクステリア・****積水樹脂(株))

C-6. 13:30 ハイブリッド芝における擦り傷の予防可能性に関する研究
Mogi Y., Horikawa A., Yamasaki M., Suzuki M., Hamamoto T., Iijima K. and Wakui S. : Study on prevention of a scratch by a slide on the hybrid turf grass
〇望木悠斗*・堀川朗彦**・山崎正代**・鈴木雅***・濱本剛****・飯島健太郎**・涌井史郎**
(*東京都市大学環境学部・**(株)石勝エクステリア・***積水樹脂(株)・****東京都市大学総合研究所)

C-7. 13:45 日中の散水による土壌温度の変化
Ikemura Y. and Hatsukade M.: Relationship between a daytime irrigation and soil temperature
池村嘉晃*・廿日出正美*
(*静岡県農林技術研究所(静岡県芝草研究所))

C-8. 14:00 軌道緑化がもたらす暑熱環境緩和効果に関する研究
Tamai Y., Shijima Y., Maede K., Yoshida S., Sato F., Kameyama N., Wakui S. and  Iijima K. : Study on the hot environment relaxation effect brought about by track greening
〇玉井禎人*・四十万侑佑*・前出吉栄*・吉田慎**・佐藤史花***・亀山奈央子***・涌井史郎***・飯島健太郎***
(* (株)トーケン・**未来緑化(株)・***東京都市大学環境学部・****東京都市大学総合研究所)

C-9. 14:15 Jヴィレッジ建設時における天然芝ピッチについて
Morihashi D., Suzuki A., Saitou A., Kodama T., Hoki E. and Oishi Y. : Research on the natural turf pitch at the time of construction of J-VILLAGE
森橋大輔*・鈴木章夫**・齋藤篤司**・児玉達朗***・保木栄治***・大石瑶子***
(*元 前田建設工業㈱・**前田建設工業㈱・***東京電力ホールディングス㈱)

C-10. 14:30 Jヴィレッジ運用時における天然芝ピッチの維持管理と課題について
MorihashI D., Suzuki A., Saitou A., Kodama T., Hoki E. and Oishi Y. : Research on the maintenance management and its problems of natural turf pitch at the time of J-VILLAGE transport
森橋大輔*・鈴木章夫**・齋藤篤司**・児玉達朗***・保木栄治***・大石瑶子***
(*元 前田建設工業㈱・**前田建設工業㈱・***東京電力ホールディングス㈱)

C-11. 14:45 Jヴィレッジ復旧時における天然芝ピッチの土壌改良の検討について
Saitou A., Kodama T., Hoki E. Oishi Y., Suzuki A. and Morihashi D.: Research on the soil improvement of natural turf pitch at the time of J-VILLAGE restoration
齋藤篤司*・児玉達朗**・保木栄治**・大石瑶子**・鈴木章夫*・森橋大輔***
(*前田建設工業㈱・**東京電力ホールディングス㈱・***元 前田建設工業㈱)

研究発表座長(敬称省略)
日本芝草学会春季大会研究発表会
6月10日(日)東京農業大学世田谷キャンパス 1号館5階
A会場531教室
A1~4  1045~1145 大里修一
A5~8  1315~1415 木村正一
A9~12 14:15~15:15 早川敏広
B会場532教室
B1~4  1045~1145 赤嶺光
B5~8  1315~1415 松田靖
B9~12 14:15~15:15 藤崎健一郎
C会場542教室
C1~4  1045~1145 高橋輝昌
C5~8  1315~1415 中野淳一
C9~12 1415~15:15 池村嘉晃


東京農業大学


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