過去の外部イベント

2017年
2017/6/13掲載
共同研究公募
平成29年度 東京農業大学生物資源ゲノム解析センター
「生物資源ゲノム解析拠点」 後期 共同研究公募要項

東京農業大学生物資源ゲノム解析センターは、生物資源ゲノム解析拠点として 活動を行っています。本拠点では、農学分野を中心に 次世代シーケンサーによる遺伝情報解析研究を推進します。以下の要領で共同研究を公募します。7/18締切。
詳細はホームページ: http://www.nodai-genome.org/gabase/index.html

2017/4/13掲載
平成29年度スポーツターフ管理者養成講習会の開催について
趣旨
全国の運動施設・公園広場・教育施設等における芝生の維持・管理・育成等に関する必要な知識・技能を習得することによって、スポーツターフ管理者としての人材育成を図り、より良いスポーツ環境の整備を目的とする。
主催  公益財団法人日本体育施設協会
               独立行政法人日本スポーツ振興センター(予定)
後援  スポーツ庁
協力  日本芝草学会
期日  平成29年7月4日(火)~平成29年7月5日(水)
会場  7/4(火)国立スポーツ科学センター<研修室>
              7/5(水)秩父宮ラグビー場<グラウンド(実習)(修了検定)
講習内容
【理論】
1 スポーツターフ概論(秋篠周太郎)
2 スポーツターフ管理概論Ⅰ(外木秀明)
3 スポーツターフ管理概論Ⅱ(池村嘉晃)
4 スポーツターフ管理用機械(今和泉久生)
5 芝生の病害虫雑草防除(矢口重治)
6 農薬と総合防除(木村正一)
7 修了検定(上記1~6)
【実習】
芝刈り/ラインマーキング・補植/更新作業のデモ・作業機械の展示説明等(渡辺茂 他)
受講資格 平成29年7月4日現在満20歳以上の方
定員     60名
受講料   15000円
申込期間 2017/5/29-6/2(午前中必着)
申込方法    日本体育施設協会ホームページからお申し込み下さい。
問合せ先    公益財団法人日本体育施設協会  事業部
TEL:03-5972-1983  email:mail@jp-taiikushisetsu.or.jp

2017/4/10掲載
第一生命財団様より、第一生命財団と都市緑化機構が共催する「緑の環境プラン大賞」の応募につきまして、ご案内を頂きました。
第28回「緑の環境プラン大賞」のご案内
(一財)第一生命財団および(公財)都市緑化機構では、 第28回「緑の環境プラン大賞」の応募を受け付けております。
同賞は、緑豊かな都市環境の形成を図るとともに、生活の質の向上やコミュニティの醸成等に役立つことを願い、優れた緑化プランを表彰し、その実現のための助成を行うものです。
①コミュニティの憩いの場を創造する「ポケット・ガーデン部門(上限100万円)」
②都市環境の再生・保全に貢献する「シンボル・ガーデン部門(上限800万円)」
の2部門に加え、東京都内限定で「おもてなしの庭(上限2,020万円)」も募集しております。皆様が関与されている緑地へご活用や、緑化活動をしている団体へのご紹介などをご検討いただけると幸甚に存じます。
応募期間は6月30日(金)までです。
詳しくは第一生命財団または都市緑化機構のHPをご参照ください。
皆様からのご応募をお待ちしております。

★2017/1/30
国際芝草学会関連でホテル案内、大会ハイライト、Zoysiagrassシンポジウム案内、国際学会ツアー案内、学生コンペティション、故Dr.J.Watsonを偲ぶ夕べ、等の案内のほか、本芝草学会2016秋季大会報告、冬季ストレス管理ファクトシート、等が掲載されています。


2016年
東京農業大学生物資源ゲノム解析センター様より、次世代シーケンサーによる遺伝情報解析研究の共同研究公募の案内をいただきました。
(詳しくはタイトルをクリック)

★2016/9/26掲載
国際芝草会議2017の申込、ホテル予約案内、学生への旅費補助、各種締切、Zoysiaシンポジウム他各種イベント案内、日本芝草学会春季大会、スカンジナビア芝草学会、欧州芝草学会、新刊案内等の記事が掲載されています。

★2016/9/8掲載
13th ITRC Submission of Keynote, Symposium and Short Communication Papers

★2016/8/17掲載
第6回鳥取方式の芝生化アカデミーのご案内
鳥取県地域振興部スポーツ課スポーツ振興担当者様よりご案内がありました。
2016/10/9(日)
9:00-11:45    芝生化事例視察:遷喬小学校、千代川河川敷 ほか
13:00-15:00  芝生化シンポジウム:鳥取大学広報センター
参加費無料。視察ツアーのみ先着100名限定
『なぜ芝生化?』「すべての子どもたちに芝生の環境を」をテーマに、
・鳥取を代表する芝生グラウンド等の視察
・NPO法人グリーンスポーツ鳥取のニール・スミス氏による講演
・(株)オフィスショウの池田省治氏等によるパネルディスカッション
詳細は鳥取県HP鳥取方式の芝生化の促進

★2016/5/30掲載
The Newsletter of the International Turfgrass Society(ITS)
日本芝草学会2016春季大会(千葉)、宮崎大学らによるZoysiadrassゲノム研究、Zoysiagrassシンポジウム2017/7/21朝の予定などが案内されています。
国際芝草学会ニュースレターInternational Turfgrass(2016-1月号)
国際芝草学会2017ニュージャージー大会投稿呼びかけ/各種締切/院生口頭発表コンペティション案内などゾイシアグラス国際シンポジウム(沖縄)開催記事

★2016/3/30掲載
2016/7/4(月)国立スポーツ科学センター研修室
2016/7/5(火)秩父宮ラグビー場グラウンド(実習)・オープンルーム(修了検定)
主催:(公財)日本体育施設協会
協力:日本芝草学会
種子:全国の運動施設・公園広場・教育施設等における芝生の維持・管理・育成等に関する必要な知識・技能を習得することによって、スポーツターフ管理者としての人材育成を図り、より良いスポーツ環境の整備を目的とする。
受講資格:平成28年7月4日現在満20歳以上の方
定員:60名
受講料:15,000円
申込期間:平成28年5月30日~平成28年6月3日(金)午前中必着
詳細については日本体育施設協会HPから

★2016/2/5掲載
ABS学術対策チーム(国立遺伝学研究所) 主催
2016/3/10(木)AP東京八重洲通り7階 Pルーム 13:00-17:20


2015年
★2015/11/10掲載
NPO法人 日本芝草研究開発機構 主催
2015/12/11(金) 両国KFCホール 13:00--16:20(受付12:30-)
後援:日本芝草学会,公財 日本ゴルフ協会、全国ゴルフ場関連事業協会
受講料:一般2000円(日本芝草学会会員無料)
第1部
「今年の気象を振り返って」
気象予報士 高田斉
第2部
基調報告 「2015年、極端希少化の芝生管理」
元太平洋クラブコース管理統括部長 牛木雄一郎
座談会「今年の芝草管理状況をレビューする」
岩崎明也(鹿島南蓼科ゴルフコース)
本田豊(日高カントリークラブ)
小野瀬貴之(大洗ゴルフ倶楽部)
寺町章(泉カントリー倶楽部)
渡邉秀富(新沼津カントリークラブ)
木村正一(東洋グリーン;「関東ゴルフ連盟グリーン委員会参与)

★2015/11/10掲載
The Newsletter of the International Turfgrass Society(ITS)
国際芝草学会ニュースレターInternational Turfgrass(2015-11月号)
2017/7/16/-7/21第13回国際芝草学会ニュージャージー大会2017(ITRC)
開催日程・発表申込み・大学院生口頭発表・日本芝草学会のゾイシアグラス国際シンポジウム(沖縄)の紹介
退任・訃報など紹介あり

★2015/8/17掲載
平成27年度農研機構
畦畔管理技術情報セミナー・「シバ二重ネット工法」技術実演会のご案内
2015/10/29(木)-10/30(金)
近中四農研センター(広島県東広島市)は、表記セミナー並びに技術実演会を開催します。
【来場歓迎】
農村の畦畔管理にお困りの生産者、営農集団の長の皆様、業界関係者の皆様、
近中四農研センターが、解決策をお示しします。参加費無料です。
詳細、参加申し込みは、下記のHPから、

★2015/7/7掲載
平成27年度(後期) 東京農業大学生物資源ゲノム解析センター
「生物資源ゲノム解析拠点」共同研究公募 公募要項
東京農業大学生物資源ゲノム解析センターは、 生物資源ゲノム解析拠点として 活動を行っています。
本拠点では、農学分野を中心に、次世代シーケンサーによる遺伝情報解析研究を推進します。
以下の要領で、共同研究を公募します。
連絡、書類送付先 東京農業大学 生物資源ゲノム解析センター 事務担当宛
〒156-8502    東京都世田谷区桜丘1−1−1
TEL 03-5477-2719, FAX 03-5477-2377
E-mail: kyoten-g@nodai.ac.jp(できるだけ E-mail でお願いいたします。)

★2015/6/22掲載・9/24更新
2015/10/21(水)9:00~17:00
2015/10/22(木)9:00~15:00
味の素スタジアム(京王線飛田給駅)
後援:日本芝草学会
入場無料
※全国ゴルフ場関連事業協会に加盟していない業者の方の入場は1人1,000円を申し受けますのでご了承下さい。

★2015/3/23掲載
日本学術会議ニュースレターのご案内
日本学術会議第一部(人文・社会科学系)では、年に数回ニューズレターを作成し、日本学術会議ホームページに掲載をしております。


2014年
★2014/3/3掲載
第1講座
「芝生用成長調節剤の生理作用と活用について」
宇都宮大学名誉教授・元日本芝草学会 会長 竹内 安智 先生
第2講座
「①ゴルフコースの災害からの復旧」「②硬度計について」
グランディ那須白河ゴルフクラブグリーンキーパー 林  重人 氏(芝草管理技術者1級)
日 時: 平成27年3月30日(月) 
受付時間:13:00
開会時間:13:25
第1講座:13:30~15:00
第2講座:15:15~16:45
会 場: JR総武線浅草橋駅前
ヒューリックカンファレンス(ROOM 1)
〒111-0053 東京都台東区浅草橋1-22-16
ヒューリック浅草橋ビル3階
●電車ご利用の場合
JR浅草橋駅[西口]より徒歩1分/都営浅草線 浅草橋[A3出口]より徒歩2分
●車でお越しの方
ヒューリック浅草橋ビルには一般駐車場はございませんので近隣駐車場をご利用下さい。
※「スリーエフ」前の外階段もしくは「スリーエフ」横のエレベーターをご利用下さい。
※オフィスエントランスからは、来場出来ませんのでご注意下さい。
受講料: 
芝草管理技術者(無料)
当機構法人会員(無料)
日本芝草学会会員(無料)
一般(2,000円)
主催:
(NPO)日本芝草研究開発機構
〒103-0004 東京都中央区東日本橋1-1-5 ヒューリック東日本橋ビル9F
TEL 03(5823)4893 FAX 03(5823)4894
E-MAIL postmaster@shibakusa-rd.or.jp
URL http://www.shibakusa-rd.or.jp
後援:
(一社)日本ゴルフトーナメント振興協会
日本芝草学会、関東ゴルフ連盟
東日本ゴルフ場支配人会連合会

★2014/12/16掲載
北海道芝草研究会  平成27年度総会及び講演会開催のご案内
平成27年 1月 30日(金)  13:00~15:45
北海道立道民活動センター かでる2・7 5階 520研修室
札幌市中央区北2条西7丁目  道民活動センタービル 
TEL:011-204-5100
※参加無料、事前申し込みは不要です。直接会場にお越しください。
スケジュール
1)総会
13:00~13:30
2)講演会
13:30~15:45
1.『パークライフ~これからの都市公園の役割と管理のあり方~』13:30~14:30
愛甲 哲也 (北海道大学大学院農学研究院 准教授)
2.『芝草の施肥管理の基礎』14:40~15:40
外木 秀明 (日本芝草学会理事、国際交流委員長、千葉大学非常勤講師)
問合せ(事務局)
北海道農業研究センター・酪農研究領域 眞田康治
〒062-8555札幌市豊平区羊ヶ丘1番地   
TEL 011-857-9273 Fax 011-859-2178
E-mail  ysanada@affrc.go.jp

★2014-12/24掲載
平成27年度 (前期・通年) 東京農業大学生物資源ゲノム解析センター
「生物資源ゲノム解析拠点」共同研究公募要項
東京農業大学生物資源ゲノム解析センターは、 生物資源ゲノム解析拠点として活動を行っています。 本拠点では、農学分野を中心に 次世代シーケンサよる遺伝情報解析研究を推進します。
以下の要領で、共同研究を公募します。

1. 研究テーマ
次世代シーケンサを利用した新い農学研究分野開拓するための共同研究。 
2. 公募内容
上記テーマに即した研究内容を公募いたします。
3. 申請資格者
申請をおこなう研究代表者は、国公私立大学的機関および民間企業等に所属し、当該分野の研究従事する教員・者とします。なお、大学院生が研究代表者として申請す るこはできませんが、研究メンバー参加ることは可能です。また、博士研究員も原則同様なります。
4. 研究期間
平成27年4月1日〜平成27年9月30日(半期枠)(予定)
平成27年4月1日〜平成28年3月31日(通年枠)(予定)
注意:サンプルの準備が研究期間内に合わない場合は申請できません。また、通年枠は、サンプリグなどの都合で前期と後期にわたって実験をすることを想定しています。次回は、平成27年度後期公募(研究間は平成27年10 月1日〜平成28年3月31日)を予定しています。
5. 申請方法
(1) 申請書等の各様式は、本ページリンクからダウロードしてご使用下 申請書等の各様式は、本ページリンクからダウロードしてご使用下さい。
(2) 研究期間は前期の場合平成27年4月1日〜平成27年9月30日、通年の場合は平成27年4月1日〜平成28年3月31日と記入して下さい。
(3) 申請にあたり、共同研究者となる本学教員を記入頂きます。新規に共同研究を検討される場合の問いわせにつきましては、末尾メールアド レスにお願いたします。
6. 申請書提出期限
 様式1 共同研究申請書
平成27年2月16日までに下記宛郵送してさい。また別途PDFファイルをメール添付でお送り下さい(こちらは印不要)。件名に「共同研究申請」 と書いて下さい。
7. 採択結果
審査は運営委員会において決定後、平成27年3月下旬ごろに、申請者へ内定の通知をいたします。

その後、条件等確認上最終的に採択となり採択予定数:通年( 件)、前期採択予定数:通年( 件)、前期20 件程度)。 件程度)。 件程度)。
8. 共同研究報告書の提出
採択となった研究課題の代表者は、年度末に報告書を終了後最報告書を所定の式で提出していただきます。
9. 研究成果発表と情報公開
(1) 採択課題については、ホームページ上などで公開を行ます。
(2) 採択研究課題の成果発表については共同よる旨をご明示ください。成果のマスコミ等へ掲載についても同様となります。その他、拠点シンポジウム広報等にご協力いただきます。
(3) 配列データについては、ベスへの登録などお本拠点で 配列データについては、ベスへの登録などお本拠点で 配列データについては、データベースへの登録など本拠点で得られた旨を明記してください。
10 . 知的財産権の取り扱い
東京農業大学知的財産関連規則等を準用します。
11 . 個人情報の取り扱い
なお、送りいただいた個人情報は審査に関わる目的以外使用しません。
連絡、書類送付先
東京農業大学 生物資源ゲノム解析センター 事務担当宛
〒156 -8502 東京都世田谷区桜丘1 東京都世田谷区桜丘1-1-1
TEL 03-5477-2719, FAX 03-5477-2377
E-mail; kyoten-g@nodai.ac.jpg@nodai.ac.jpg
(できるだけ E-mailでお願いたします。) 

2014年
★2014/10/27掲載
第4回「鳥取方式(R)」芝生化アカデミー
日時    11月3日
場所    久松公園、千代川河川敷、グリーンフォールド、コカ・コーラウエストスポーツパーク他
主催    鳥取方式(R)の芝生化全国サポートネットワーク
後援    NPO法人グリーンスポーツ鳥取、鳥取県、鳥取市
問合せ先: 鳥取方式(R)の芝生化全国サポートネットワーク 蓼本(たでもと)
    〒680-8570 鳥取県鳥取市東町1-220 鳥取県文化観光スポーツ局スポーツ課内
    電話:0857-26-7919 FAX:0857-26-8307
    sports@pref.tottori.j
    チラシはこちら

★2014/9/3掲載
第38回芝地用管理機械・資材総合展示会
日時:10月22日(水)、23日(木) 9:30~17:00
場所:万博記念公園お祭り広場
新大阪駅より御堂筋線・北大阪急行にて千里中央経由大阪モノレール万博記念公園駅下車
入場無料(関西グリーン研究所のホームページより入園整理券をダウンロードして下さい。9月末掲載予定)
出展社:40社:ゴルフ場用品株式会社、ハマダゴルフ機器株式会社、株式会社共栄社、株式会社小西商会、株式会社IHIシバウラ、豊中機工株式会社、株式会社ミクニ、初田拡散機株式会社、シンジェンタジャパン株式会社、グリーン関西株式会社、東洋グリーン株式会社、ストロング商事株式会社、有限会社土屋緑化機材、株式会社理研グリーン、株式会社ユーエム工業、金馬商工株式会社、レインバードインターナショナル、有限会社オオタ商工、ゴルフリンクス株式会社、サンアグロ株式会社、ジェイカムアグリ株式会社、株式会社大黒産商、多木化学株式会社、株式会社トモグリーン・ケミカル、株式会社バイエルクロップサイエンス、株式会社ヒューエンタープライズ、有限会社ローヤルターフカンパニー、株式会社岩崎製作所、有限会社オーリー、グローベン株式会社、有限会社日本環境グリーン、株式会社ハイポネックスジャパン、株式会社エヌテーシー、タキイ種苗株式会社、バイケミックジャパン株式会社、紅大貿易株式会社、雪印種苗株式会社、一季出版株式会社、株式会社国際農業社、株式会社農経新報社

★2014/9/1掲載
公開シンポジウム
「 ゴルフ場緑地の地域環境的価値と最適植生管理」(仮題) 
日時 11月26日(水) 13:00~16:30 
場所 ウインク愛知 (JR名古屋駅徒歩5分)
主催

★2014/8/7掲載
東京農業大学教員・職員の募集
1.所属
  地域環境科学部 造園科学科 ランドスケープ資源植物分野
2.職名・募集人員 助教または准教授 1名
  ※採用は5年とし、採用後4年間の教育・研究活動を評価して適格と判断された場合、6年目から専任教員として採用される。
    なお、本学では65才定年制となっている。
3.専門分野
    造園地被学・造園植栽学
4.担当授業科目
    「学部」グラウンドカバープランツ、造園植栽学、造園植栽演習、花・緑演習、造園体験演習、専門特化演習(一)、卒業論文など
    「大学院」造園植物資源学特論演習など
5.応募資格
    (1)造園地被植物や芝草類または造園植栽や緑化の専門分野に関する研究業績を持ち、博士の学位を有する者。
    (2)造園地被植物や芝草類の識別、繁殖、植栽、維持管理あるいは緑化植栽技術などに係る経験を持つ者が望ましい。
    (3)英語による専門分野の授業ができる者。
    (4)東京農業大学地域環境科学部造園科学科ならびに大学院農学研究科造園学専攻の教育方針・内容を理解し、運営ならびに教育に熱意を持って積極的に取り組むことができる者。
6.提出書類
    (1)個人調書(東京農業大学の様式に限る(縦4cm×横3cmの写真貼付)
    (2)教育研究業績書(東京農業大学の様式に限る)
    (3)著書および主要論文の別刷りまたはコピー(3篇以内)
    (4)これまでの研究・教育の概要、今後の研究・大学教育に関する考え方と抱負(A4用紙で2,000字程度)
  ※提出いただいた書類に含まれる個人情報は、個人情報保護法に基づき、選考以外の目的には使用いたしません。また、提出された書類は返却いたしません。
7.応募締切
    平成26年9月29日(月) 必着
  ※応募書類は本学ホームページ(http://www.nodai.ac.jp)教員・職員の公募からダウンロードして記入・押印後、「教員応募書類」と朱書きした封筒に入れ、簡易書留などでお送りください。
8.採用予定
    平成27年4月1日
9.選考方法
    一次選考 書類審査
  二次選考 面接・プレゼンテーション(日時は後日連絡します)
10.応募書類送付先および問い合わせ先
    〒156-8502 東京都世田谷区桜丘1-1-1 
    東京農業大学地域環境科学部造園科学科 学科長 高橋新平
  TEL03-5477-2424   FAX03-5477-2625  E-mail:shinpei@nodai.ac.jp
  (問い合わせはできるだけ書面またはメールでお願います。)
11.その他
  学科内容の詳細については、本学ホームページ(http://www.nodai.ac.jp)を参照して下さい。

★2013/12/31掲載
北海道芝草研究会  平成26年度総会及び講演会
1.日時       平成26年 1月 31日(金)  13:00~15:45
2.場所   北海道立道民活動センター かでる2・7 5階 520研修室
               札幌市中央区北2条西7丁目  道民活動センタービル 
電話番号:011-204-5100  http://homepage.kaderu27.or.jp/index.html
1)総会    13:00~13:30
2)講演会 13:30~15:45
1.『外来種問題の所在と対策課題』
<13:30~14:30>
講師    池田 透 氏
(北海道大学大学院文学研究科 教授)
2.『内外の芝草研究の動向』
<14:45~15:45>
講師 趙 徹 氏
(東洋グリーン株式会社 企画開発部 研究開発課 課長)
問い合わせ先
(事務局)
北海道農業研究センター・酪農研究領域 眞田康治
〒062-8555札幌市豊平区羊ヶ丘1番地   
Tel 011-857-9273 Fax 011-859-2178
ysanada@affrc.go.jp 

2013年

★2013/12/31掲載
北海道芝草研究会  平成26年度総会及び講演会
1.日時       平成26年 1月 31日(金)  13:00~15:45
2.場所   北海道立道民活動センター かでる2・7 5階 520研修室
               札幌市中央区北2条西7丁目  道民活動センタービル 
電話番号:011-204-5100  http://homepage.kaderu27.or.jp/index.html
1)総会    13:00~13:30
2)講演会 13:30~15:45
1.『外来種問題の所在と対策課題』
<13:30~14:30>
講師    池田 透 氏
(北海道大学大学院文学研究科 教授)
2.『内外の芝草研究の動向』
<14:45~15:45>
講師 趙 徹 氏
(東洋グリーン株式会社 企画開発部 研究開発課 課長)
問い合わせ先
(事務局)
北海道農業研究センター・酪農研究領域 眞田康治
〒062-8555札幌市豊平区羊ヶ丘1番地   
Tel 011-857-9273 Fax 011-859-2178
ysanada@affrc.go.jp 

★2013/11/14掲載
NHK番組で校庭芝生化、公園づくりについて取り上げられ本学会会員の中野淳一氏が出演しました。
 「明日へ ささえ合おう 復興サポート」
11月17日(日)NHK総合テレビ 午前10時05分~48分
http://www.nhk.or.jp/ashita/bangumi/
みんなで理想の公園を作ろう~宮城・岩沼市玉浦の集団移転Part3~
テーマは、集団移転後のまちづくりにあたっての「住民の力」。宮城県岩沼市では被災地で最も早く集団移転事業が進み、この12月には土地の引き渡し、来年春には入居が始まる。
これは去年から、住民代表と学識経験者と行政が市主催の「まちづくり検討委員会」で同じテーブルを囲み、住民の意見を大切にしながら新しい町作りについて議論を進めてきた成果である。
 しかし、集団移転事業は税金を投入して進める事業であるため、全てが住民の思い描いた理想通りに認められるわけではない。
住民の間からは、行政依存の発想から脱し、自分たちの力で理想に近づける方法はないか探ろうという声が出てきている。
 新しい街は誰のものか。街の運営や維持管理に住民がどう関わっていくか、被災地でこれから大きな問題となっていく課題について、「公園と緑の管理」を例に考えていく。
●出演:復興サポーター
中野淳一さん(グリーンスポーツ鳥取理事) /金武祐司さん(各務原市都市建設部)

★2013/10/18掲載
平成25年度 東京農業大学生物資源ゲノム解析センター
「生物資源ゲノム解析拠点」共同利用・共同研究公募のご案内

★2013/6/20掲載
2013/11/14(木)-11/15(金)
フクダ電子アリーナ(千葉県千葉市)
盛会のうち終了しました。
11/15には小笠原会長講演、校庭芝生部会・公園緑地部会講演ありました

2013年7月14日~19日に北京にて開催
詳しくは国際交流委員会のページをご覧下さい。

★2013/6/19掲載
校庭芝生サミット京都大会
2013/8/8(木)-8/9(金)
京都市立京都堀川音楽高等学校ホール
共催 京都市教育委員会
8月8日(木)
12:30-13:30 
   参加者受付
13:00-13:20
    ご挨拶(京都市長、京都市教育長、NPO理事長)
13:20-14:05
    講演1「校庭芝生化がもたらすものー教育面からの効用などー」
鈴木直人氏(同志社大学文学部心理学研究室教授・医学博士)
14:05-15:30
    講演2「東京都における校庭芝生化の現状と今後の計画」
小原昌氏(東京都教育庁地域教育支援部義務教育課長)
14:50-15:10
    NPO芝生スクール京都の歩みと活動について
15:10-15:30
    NPO育成校庭芝生専用新品種「ペレニアルライグラス」の発表
15:45-17:30    パネルディスカッション
    「全国における校庭芝生化の取り組みについて」
8月9日(金)
8:45-12:30
    芝生モデル校視察(先着100名)
こども相談センターパトナ、嵯峨野小学校、桂川小学校、呉竹総合支援学校、藤森中学校
芝生スクール京都事務局 075-541-5567

2012/12/21掲載
静岡県芝生文化創造プロジェクト講演会サッカーと芝生文化~みんなが芝生を使えるように!~
2013年1月26日(土) 16:00~18:30
しずぎんホールユーフォニア(静岡市葵区追手町1-13 アゴラ静岡8F)にて開催
入場無料
1 目 的
・学校、公園等に県民が使用する芝生を拡げるため、「芝生」を理解してもらう
・持続的な芝生管理を進めるため、利用者側に維持管理活動に携わる輪を広げる
2 日時・場所
平成25年1月26日(土) 16:00~18:30
しずぎんホールユーフォニア(静岡市葵区追手町1-13 アゴラ静岡8F)
3 主催・後援
主  催:静岡県(環境ふれあい課)、財団法人静岡県グリーンバンク
後    援:一般財団法人静岡県サッカー協会
清水エスパルス、ジュビロ磐田、HondaFC、藤枝MYFC
日本芝草学会、公益社団法人静岡県造園緑化協会
社団法人静岡県ゴルフ場協会 NPO法人グラウンドキーパーズ
時 間内  容
16:00~16:05   5開会挨拶 
財団法人静岡県グリーンバンク
16:05~16:10   5静岡県からのお知らせ 
① 芝生文化創造プロジェクトの紹介 
静岡県くらし・環境部環境局長
16:10~16:25   15② 静岡県芝草研究所からの報告 
池村研究主幹 
・研究所の取組内容の紹介、研究への協力依頼
16:25~17:25   60講演1「一流選手から学ぶ目標達成へのプロセス」 
山本 昌邦(NHKサッカー解説者、 
一般財団法人静岡県サッカー協会理事) 
 ・演題のなかで、サッカーフィールドとしての芝生の良さ、選手養成における芝生の意義等を盛り込む 
*質疑を含む
17:25~17:3510休憩
17:35~18:20   45講演2「日本一のスタジアムの芝生管理から市民スポーツの場の芝生管理」 
佐野 忍(NPOグラウンドキパーズ理事長) 
・スタジアムの芝生とその管理 
・芝生を育てるとは(芝という植物とどう付き合うか) 
・市民スポーツの場の芝生の管理 
*質疑を含む
18:20~18:30   10閉会挨拶 
財団法人静岡県グリーンバンク 
・挨拶のなかで支援制度の活用依頼   


2012年
2012/10/19掲載
住所:〒438-0803 静岡県磐田市富丘678の1静岡県農林技術研究所内
電話:0538-35-7211(代表)
FAX:0538-37-846

2012/10/1掲載
2012九州地区ゴルフ場用品コース管理機材展示会
12月5日(水)
主催:九州ゴルフ連盟主催
日時:平成24年12月5日(水) 9 時30 分~16 時
場所:
 佐賀競馬場第一駐車場
 佐賀県鳥栖市江島町字西谷3256番228

2012/9/24掲載
根岸英一氏(ノーベル化学賞受賞)
11月2日(金)浜松町メルパルクホールにて
先着1500名;無料;メールまたはFAXにて申込み。詳細はタイトルをクリック

2012/10/2掲載
10月31日(水) ウインクあいち(愛知県産業労働センター)にて
詳細はタイトルをクリック

2012/10/1掲載
関西ゴルフ連盟 関西グリーン研究所
10月24日(水)、25日(木)
千里万博記念公園お祭り広場にて
今年は隔年開催の芝地用管理機械・資材総合展示会を
10月24日(水)、25日(木)に万博記念公園お祭り広場にて開催いたします。
今回は前回を上回る39社が出展し、新製品をはじめとしてゴルフ場で
非常に役に立つ製品が数多く出展されます。
皆様、お誘い合せの上、多数のご来場をお待ちしております。
こちらから入場券がダウンロードできます。→こちら

2012//9/15掲載
10月1日(月) 東京都教職員研修センターにて
実践発表 芝生を活用した特色ある教育実践
中野区立啓明小学校、昭島市立武蔵野小学校、都立町田総合高等学校
実践発表 校庭芝生維持管理の実践
八王子市立第四小学校、板橋区立高島第六小学校、葛飾区立東金町小学校
特別講演「とび出せ!緑の校庭へ」
講師 同志社大学 心理学部 嘱託講師 福田 美紀氏
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